ねえ、今日のマーケ見た?
2026年9月
- カメラで探された回数が初めて見えた。探していた言葉は、広告主にだけ渡る
- Googleが店のレジを勝手に開けた。手数料はゼロ、取ったのはレジの置き場所だ
- 50万再生が失敗で、20万再生が成功。ブランドが物差しから作り始めた
- 人が動画を見終わった後、AIがスポンサー名を呼んでいる
- AIエージェント用の名簿が引っ越した。Googleの点検ツールは前の住所を見ている
- 遊びで押した160億回のチェックインが、広告の答え合わせに売られた
- iPhoneで広告の追跡を断っても、EUでは1年後にまた聞かれる
- 自分のサイトに、Googleへの出口を貼ってくれと言われた
- AI学習だけ断って、検索には残れる。期限の当日に二択が消えた
- Search Consoleに稼ぎの欄が出た。リンクされただけの記事には、Googleは払わない
- ChatGPTの新しい広告は、押してもあなたのサイトに行かない
- ChatGPTを店に入れないAmazonが、ChatGPTの広告を売り始めた
- Metaが買い物するAIを配った。あなたがずっと弾いてきたボットと、見分けはつかない
- Googleが検索から値段を消した。悪くなったと言っているのは、消した本人だ
- Xが返信に払うのをやめた。返信欄の広告から始めた報酬なのに
- ChatGPTを使う人の95%はGoogleも使っている。その数字は1クリックも守らない
- Googleが最安値を出す係をやめた。値段は1円も上げていない
- Googleは分割されない。手放すのは、最初に見て最後に決める権利
- 競っていた相手は、Amazonが計算した数字だった
- Googleが検索データを売る。集めるのにかかった分は、値段に入らない