事業やマーケティングを前に進めたい。
でも、一人では整理しきれない。

このままでいいのか分からない。
やりたいことはあるのに、何から決めればいいか分からない。
課題や選択肢が増えて、一人では判断しきれない。

そんなときに、いま起きていることを一緒に整理し、本当に考えるべき問題を見つけます。
そのうえで選択肢と判断材料をそろえ、御社に合う方向を一緒に決め、必要な実行までつなげます。

だから、ひとりで考えない。

Web・マーケティングを起点に、事業の意思決定と実行を支える伴走支援

こんな状態ではありませんか

このままでいいのか分からない

サイトは直した。広告も出した。SNSも続けている。
成果もゼロではない。
でも、このまま続けていいのか、何を基準に判断すればいいのかが分からない。

やりたいことはある。でも進まない

新しいサービス、サイト刷新、新規事業。
構想はあるのに、何を決め、どこから具体化すればよいか整理しきれない。

一人で考えるのが限界になってきた

事業が動くほど、営業、マーケティング、サービス、組織の論点が増えていく。
全体を見て判断するのが自分しかおらず、考えることも決めることも増え続けている。

答えを押し付けるのでも、引き出すだけでもありません。

お話を聞きながら、頭の中にある情報や違和感を整理します。

そのうえで、外部の知見やデータも加えながら、本当に考えるべき問題を見つけ、選択肢を整理します。

必要であれば、
「御社なら、この方向が妥当だと思います」
と推奨案までお伝えします。

最後は一緒に決め、Web・マーケティング・営業・サービス設計・要件定義など、必要な実行へつなげます。

考える。決める。動かす。そこを分断しません。

考える

いま起きていることを整理し、表面に見えている問題と、本当に考えるべき問題を分けます。

決める

選択肢、判断材料、外部知見を整理し、必要であれば推奨案まで示して意思決定を前に進めます。

動かす

決めたことを、Web・マーケティング・営業・サービス設計・要件定義などの具体的な実行へ落とします。
必要であれば、実務にも入ります。

どう渡すかは、お客様のほうが、うまく言葉にしてくれました。

気象予報士

断言したり押し付けたりしないんですよ。膨大なデータから「世界はいまこんなふうになっているから、このへんじゃない?」という感じ。最後はお客さんが決めるよう、考える余白を与える。

しんごさん/ダイビングショップ GreenGrass

おたま

ひとをみながら適量をよそってくれるんです。情報がいっぱいあっても、こちらの理解度をみながら、いい感じの量を渡してくれる。計量カップとも迷ったけど、そこまできっちりしていない。

しんごさん/ダイビングショップ GreenGrass

クリエイティブ・ストーミング

一直線に物事が進むのではなく、時には横に逸れたり、新しい視点を加えたりしながら具体化していく。話が逸れたとしても、必ず元の目的に帰ってくる。

本間様/コンサルティング会社 株式会社シーズメッシュ

逆に、この進め方が合わない場合もあります。それも、同じ2人が言っています。

「すぐに答えがほしい! 売上アップ!」という人には向かないですね。丁寧にヒアリングしながら、たくさんの情報のなかから必要なものを紡ぎだしてくれる。だから「すぐに答えがほしい!」というのとは違うかなと。

しんごさん/GreenGrass

自分のやりたいことがない方や、コンサルは答えをもっているはずだからその答えだけを教えて欲しいという方にはフィットしないですね。最初から解決策を提案してくれるような寄り添い方ではないからです。

本間様/シーズメッシュ

どちらも、その通りです。答えを持って行く仕事ではないので。

解像度が上がっても、答えが増えるわけではありません。

元々あったものが、見えるようになる。

ECサイトの運営やコーチング事業を行っているO様の顔写真

ECサイトの運営やコーチング事業を行っているO様

悩んでたことが完成した状態で返ってきたみたいな感じ。自分が発した言葉がパズルみたいに動いたりして、自分の頭の中のものが「答えはこれです!」みたいな感じになった感覚がすごいって思いました。

プランニング、コンサル事業を行っているN様の顔写真

プランニング、コンサル事業を行っているN様

体系的に物事を整理することができたので、やりたいことが可視化されて、やるべきことが具体的に見えました。

DXコンサル事業をされている篠原様の顔写真

DXコンサル事業をされている篠原様

自社のコンセプトを市場に正しく、わかりやすく伝えるための手順が、具体的に言語化できました。

Instaフォロワー数4.5万人 英語大学 Reneさんの顔写真

Instaフォロワー数4.5万人 英語大学 Reneさん

大切にしている価値観を言語化したことで、自社の強みと今後の展望が見えました。

見えるようになると、次にやりたいことが出てきます。そこからが本番です。

長く伴走している2社が、その過程を最初から話してくれています。
お客様事例を読む →

まずは、この考え方を試してみてください。

「何が問題なのか分からない」状態から、どこを疑い、何を確かめるかを整理していく。
私が普段やっている問題整理のアプローチを、AIで一部体験できます。

ボトルネック整理を試してみる →

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